後払いFXソフト販売サービスPEACHピーチ

商品一覧

ブロンズピーチ

ブロンズピーチの特徴

ブロンズピーチは移動平均線を主体として作られたEAです。基本的なパラメータを主体とし安定的に増やしていくことを念頭に置いています。
トレンドに沿ってエントリーをしていきます。
トレイリング20pips以上で発動し、利確上限から10pips下がってところで利確します。

シルバーピーチ

シルバーピーチの特徴

移動平均線とエンベローブを活用したプログラムを混んでいます。相場の波に合わせてエントリーをします。トレイリング20pips以上で発動し、利確上限から10pips下がったところで利確します。ポジションの上限ナンピンは含みません。

ゴールドピーチ

ゴールドピーチの特徴

もっとも有名な指標であるMACDを用いました。MACDは初心者に分かりやすいものですが騙しが多いのでそれを回避する形でロジックを組み込んであります。
トレイリング20pips以上で発動し、利確上限から10pips下がったところで利確します。ポジションの上限ナンピンは含みません。

プラチナピーチ

プラチナピーチの特徴

相場の中で資金のロングショートがどちらに向かっているのかを判断します。なので大口の期間投資家の動きを察知し、それに合わせたトレンドフォローエントリーを仕掛けていきます。
トレイリング20pips以上で発動し、利確上限から10pips下がったところで利確します。ポジションの上限ナンピンは含みません。

ダイヤモンドピーチ

ダイヤモンドピーチの特徴

パーフェクトオーダーとは移動平均線を3本以上使い、短期線、中期線、長期線の並びがそろった状態のことを言います。多くのトレーダーがトレンドを確認するために使っています。ゴールデンクロス、デッドクロスでポジションをとる仕組みになっています。
相場の大きな動きをしっかりと捉えていくでしょう。

ロイヤルピーチ

ロイヤルピーチの特徴

RSIとは、テクニカルチャートのひとつで、「Relative Strength Index」の頭文字をとった略語です。日本語に訳すと「相対力指数」になります。要するに、買われすぎか、売られすぎかを判断するための指標として使われます。大きなシグナルが出た時だけエントリーをします。

プレミアムピーチ

プレミアムピーチの特徴

ストキャスティクス(stochastics)は、RSI同様で相場の買われ過ぎ・売られ過ぎを判断する分析手法で、オシレータ系の指標として、個人投資家の間でも非常に人気があります。「%K」と「%D」の2本のラインを利用した、ファーストストキャスティックスと、「Slow%K」と「Slow%D」の2本のラインを利用したスローストキャスティクスの2種類がありますが、ファーストストキャスティックスは、相場の動きに素早く反応するため、短期売買向きでダマシも多いのが欠点です。それを補う役割を果たすのがスローストキャスティクスで、一般的にはこちらを利用することが多いです。トレンドが出た場合に押し目だけポジションをとるようにしたEAになります。

レジェンドピーチ

レジェンドピーチの特徴

ウィリアムズ%Rは、ラリー・ウィリアムズ氏によって考案された買われすぎ、売られすぎを測るオシレーター系のテクニカル指標です。当日の価格が一定期間の最高値と最安値からなるレンジのどこに位置するかを表しており、数値が0近辺で推移しているときは買われ過ぎ、-100近辺で推移しているときは売られ過ぎと判断します。